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お知らせ

グリーンルームアトリエ由花からのお知らせ

2021年 夏季営業日のお知らせ

花束のお持ち込み、完成した商品の受け取りともに完全予約制です。
<8月13日(金)~8月14日(土)は両店舗共に定休日>
8月は、押し花の持ち込み注文を中止します。
花の加工には鮮度が重要となってきます。花がしおれていたり、傷みが多い場合は差し替えのお花が必要になってくる場合がございますのでご了承の上ご予約をお取りください。
特に夏場は花が傷みやすいです。お持ち込みまで鮮度を保てるよう花の管理にご協力をお願いします。

名古屋駅本店 

8月9日(月) 10:30~19:00通常営業※生花保存加工の持ち込み18:00まで
8月10日(火)~8月14日(土) 定休日
8月15日(日) 10:30~19:00通常営業※生花保存加工の持ち込み18:00まで

名古屋東店

8月9日(月)10日(火) 定休日
8月11日(水)10:30~19:00通常営業※生花保存加工の持ち込み18:00まで
8月12日(木)10:30~19:00通常営業※生花保存加工の持ち込み18:00まで
8月13日(金)~8月17日(火) 定休日 
8月18日(水)10:30~19:00通常営業※生花保存加工の持ち込み18:30まで
<8月13日(金)~8月14日(土)は両店舗共に定休日>

<鮮度を保つためにすること>

花束に施してある保水(ラッピングで包まれている状態)は、家に着いたらすぐに花瓶に入れることが前提なので、水が最低限しか与えられていません。
花束をもらったら5時間以内には花瓶やバケツに入れて花に水を吸わせてください。
①ラッピングペーパーを外して新聞紙で花束を包みます。バケツや花瓶に深く水を張り、茎を包んであるペーパーを外して、水の中で茎を斜めに切ります。
一晩バケツの中でしっかり水を吸わてください。※茎に保水ジェルがついているなら、ジェルは水で洗い流します。
②①の保管場所は、冷房の効いた涼しい場所です。
③花を長持ちさせる延命剤は、入れないで下さい。
④なるべく早くお持ち込みまたは発送してください。

夏場の保存加工するなら絶対にしてはいけないこと

✖ラッピングペーパーに包んだまま24時間以上放置してある
✖暑い場所 車内で放置
✖花の上から水を掛ける
✖夏場は花の傷みが特に早いです。こだわりが強い話がまとまりません。涼しい場所で保管をしていただきできるだけ早く持ち込みできるようにしてください。最善の方法をご提案します。

花の状態が悪い場合、保存加工をお断りすることがあります。

 

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